秘密の話

独身サラリーマンの秘密の体験談

次の週、彼女とデートした。
セックスをした関係になり、少し余裕がでてきた。

お寿司屋にいき食事をした。
お互いのことを少し話した。

食事の後は、やはりホテルに行った。
今回は、ラブホテルである。

一度、セックスすると男というものは変に余裕がでてくるようである。
拒絶されるとショックであるが、たぶん拒絶される可能性が低いと思っているのである。

コンビニに行き、飲み物等を買い、ホテルに入った。
入口のパネルを見て、好きな部屋を選ぶタイプのホテルであった。

ソファーがある普通っぽい部屋を選んだ。

部屋に入り、テレビをつけて飲み物を飲んだ。
しかし、自分の目は、彼女の太ももを見ていた。

この太ももを開き、セックスをするのだと思っただけで、勃起してきた。

今日は一緒にお風呂に入ろうといったがその点は、今回もダメであった。

彼女がお風呂に入る前に抱き合い、キスをした。

彼女が先にお風呂に入り、そのあと自分がお風呂に入った。

お風呂から出るとベッドの中にいた。

バスタオルを巻いていたが、それを取りお互い全裸になった。
ゆっくりゆっくり彼女の体をさわった。

しっとりとして、すべすべしていて、非常に柔らかい。
どんどん興奮していく。

セックスがしたくてたまらなくなり、彼女にスキンをつけてもらった。
そして、彼女のあそこをさわり、少し湿っているのを確認した。

そして、ペニスを彼女の膣に押し付けた。
まだ、すんなりスルッとは入らない。

押し付けていると、何回目かに膣の入口の狭いところをペニスの亀頭の一番太いところが通過した。
ゆっくりゆっくり深く挿入して、セックスを開始した。

ゆっくりゆっくりピストン運動をしていると興奮していく。
彼女の「あぁ~」という声も興奮を高める。

からだを正常位で密着させると彼女の体温や、彼女の体の柔らかさもわかる。
ゆっくりゆっくりペニスを膣の中で動かし、セックスを楽しむことができた。

少しして、彼女を起き上がらせ、座位でセックスした。
キスをし、強く抱き合った。
非常に幸せを感じた。

彼女の背中をゆっくりとゆっくりと撫でた。

そして、正常位に戻した。

挿入したままの状態で、彼女の胸を刺激した。
そうすると膣がときどき収縮するのがわかった。

だんだん興奮が高まってきたので、さらに刺激を高めるために膣のなかでのペニスのピストン速くした。
どんどん気持ちよくなっていき、ペニスが脈動して、たくさんの精子を放出した。
彼女の膣が収縮し、余韻を楽しんだ。

やはり彼女とのセックスは本当に気持ちがよい。

ペニスを膣からだし、彼女の体温を感じながら横になった。

幸せな気分だった。

知り合いの個人事業主に秘密のクラブを教えてもらった。
知り合いの紹介でないと入会できない秘密のクラブである。
入会金は、〇〇万円で、主催者の面接がある。
面接は、普通の人ならば大丈夫のようだ。
私の場合、何が目的でいくらくらいかけられるかを聞かれ、クラブの趣旨を説明してくれた。
このクラブでは、週に3回パーティが開催される。
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